「ここにしかない独自性を持つ皮膚の専門医療機関」
「知性を持って美を制する」
創業昭和38年
キレイな瞼つくり・キレイな耳つくり・美肌レーザー治療・傷跡治し治療は大江橋クリニック
ファンデーションのいらない肌づくり
手術もレーザーも医者がする
拙を守って両の手作り
まさに医療のサルトリア(Sartoria)
カウンセラーはいません。
「1日数名限定の完全個室で、初診から仕上げまですべて医師が直接行います」
「マニュアル通りの消費される美容医療ではなく、本質的な医療を求める方のためのクリニックです」
「1度につき1名様のご案内です。」
にお越しいただいております
「大手のチェーン店とは一線を画す 大江橋クリニックの佇まいは、まるで18世紀の文芸サロンのようだ。」
「かつてヨーロッパで私邸の広間に知識人や芸術家を招き、知的な対話を愉しんだサローネ(Salone)のようだ。」
「すべての治療を医師自らが手仕上げで行うという贅沢さは、貴族にお抱えの芸術家がいた時代の上質なおもてなしを連想させる。」
などと評していただきました。
ありがたいお言葉です。
看板も案内表示もない完全個室の空間 は、選ばれた者だけがアクセスできる特別な社交場です。
ここでは、熟練の医師という主人と、高い美意識を持つゲストとの「対話」をお楽しみいただけましたと思います。
室内はそれぞれの趣味や価値観を元につくられた、アットホームなsalone(応接室)で、医師には守秘義務が課せられています。
お越しになる方に添って、自由でお互いに言葉を磨き、趣味を養い、芸術・文化・期に応じた時事問題をオフレコで論じていただくこともできます。
大量生産の医療ではなく、一人ひとりと人生に深くコミットする、
扉を開ければ、そこは美肌や形成の深い知識を持った医師が主人としてお迎えし、ゲストと対等な目線で知性と美が交差する至高の空間としてお使いいただけますように日々心がけております。
本質的な価値がわかる見識ある大人たちが、隠れ家のように通い詰める理由がここにあります。
大江橋クリニックは、医療レーザー治療を開始して令和7年で36年目。
顔面の手術は数多く手掛けています。
・顔面特に瞼と耳の形成手術
・美肌レーザー治療
・傷跡のレーザー治療、手術
顔面の特に瞼と耳の再建手術に力を入れています。
どの治療が良いのかどのレーザーが良いのかご自身で探す必要はありません。
お困りの症状をご相談ください。
お一人おひとりに充てる診察時間は長くとってあります。
医者が診察から抜糸処置まで全てを行います。
どのレーザーが自分に合うか、もう迷う必要はありません。
大江橋クリニックのレーザー治療は、皮膚科専門医があなたの肌に合わせてオーダーメイドで組み立てる、ダウンタイムのない複合美肌治療です。
自分の肌にどのレーザーが合うか、自分で選んでいませんか?
当院では皮膚科専門医が毎回お肌を診断し、その日の状態に合わせて複数のレーザーを組み合わせる『大江橋マジック』を提供しています。
大江橋クリニックのレーザー治療は、単に「シミにこのレーザーを打つ」という一般的なメニューとは異なります。
「皮膚科専門医が毎回肌を診断し、複数のレーザー機器の出力条件をオーダーメイドで組み合わせて、さまざまな治療を行う複合治療」という非常にユニークで強力な強みを持っています。
メンテナンスに重点を置いています。
開発者やベテランのメンテナンスを重ね、レーザーの精度をより高めています。
井上医師は、日本にレーザーが上陸してからずっとレーザー治療に携わっています。
完全予約制です。
完全個室制でもあります。
待合室に並ぶこともありません。
よって他の方の人目を気にすることもありません。
受診されるには、サイト内の各専用フォームより、ご予約のお申し込みをお願いいたします。
医学を持って人々の幸せに寄与する。
「脳外科医・耳鼻咽喉科医・形成外科医・皮膚科医にとって必要なのは手先の立ち回りではない。想像力であり、創造力である。」
(旧)井上医院 井上武雄・井上孝雄
「形成外科学も皮膚科学もどちらも医学で学問です。形成外科学を習得したから、皮膚科学を習得したからと雖も美容ができるわけではありません。
美容も医学で学問であると言う信念のもと、大江橋クリニックは美容医学を推し進めてています。」
平成18年12月1日
大江橋クリニック 井上研・小川基美
大江橋クリニックの公式サイトです。
当院での治療をより詳しく知りたい方はこちら。
■入館・入室は予約の方のみです。予約のない方の立ち入りを禁じます。
■勧誘・訪問販売・業者対応の入館・入室は致しません。立ち入りを禁じます。
■お連れ様のご来院はご遠慮ください。
■撮影、録音などの禁止について
・医療機関は個人情報保護法で定められた個人情報取扱事業者に該当します。
・大江橋クリニックでは患者様や職員のプライバシーに配慮するため、院内において撮影(動画を含む)や録音すること、院外からも医院を撮影(動画を含む)や録音すること、院内の音声や画像を漏出すること、その他院内の情報を他に漏らす行為は禁止しております。
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